【スマスロ 甲鉄城のカバネリ 海門決戦】導入前情報で判明している内容をまとめ 前作との比較

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前作「甲鉄城のカバネリ」は導入から長期間稼働し続けた“名作スマスロ”。
その続編となる スマスロ 甲鉄城のカバネリ 海門決戦 がついにホールに登場し、多くのユーザーから話題を集めています。

本記事では、現場で集まっている最新情報をもとに、
ゲームフロー・CZ・ボーナス構成・ST性能・上位ST・特化ゾーン まで、あらゆる要素解説します。

プロスロッター目線の分析を適度に交えながら、初めて触る人でも理解できるようにまとめています。
「どんな台なのか知りたい」「前作との違いを知りたい」
そんな方に向けた“レビュー”です!


■ カバネリ海門決戦とは?

本作は、前作をベースにしながら STの強化と特化ゾーン追加 によって爆発契機が大幅に増えたタイトル。

とくに評価されているポイントが以下の4つ。


✔ チャンス目の価値がさらに上昇(ゲーム性の軸が強化)

✔ 上位STの性能が桁違い(継続率83%→89%→裏の段階式)

✔ プレミアSTの期待値が約3,600枚という規格外

✔ 特化ゾーンで最大3,000枚上乗せ可能という夢仕様


そして「EPボーナス比率50%」という数字により、
AT(ST)突入までの距離が前作より縮まっているのも魅力。

現場でも「初当たりからの展開が早い」「とにかくSTに入れば何とかなる」という声が多く、
初代の“良い部分だけを残して強化してきた”という印象を受けます。


■ 通常時:チャンス目が主人公

カバネリと言えば チャンス目=熱い という分かりやすいゲーム性。
今作でもそこは変わらず、むしろ“前作以上に重要”になっています。


● 通常時の基本

  • チャンス目成立で前兆 or CZへ
  • 規定の「カバネポイント」に到達すると前兆へ
  • 最大6周期でエピボ(EP)に到達する仕組み

通常時が単調になりにくく、一定ペースで期待が持てるのが特徴。


● 現場評価

「チャンス目を引けば何かが起きる」
「周期管理があるから無駄打ち感が少ない」

前作の“暇になりにくい通常時”を継承しており、稼働が落ちにくい構造です。


■ CZは3種類:突破率36〜78%

チャンスゾーン(CZ)は全部で3種類。
期待度は下記の通りです。

CZ期待度
CZ・弱約36%
CZ・中約46%
CZ・強約78%

78%の強CZ はほぼ突破してくれるため、
「強CZはガッツポーズ案件」と言われています。


■ ボーナス:EP比率50%の安定感

本作のボーナスは大きく分けて以下の2つ。


● ① エピソードボーナス(EP)

  • EP比率50%
  • ST突入濃厚のボーナス
  • エピソード種類ごとに上位ST抽選
  • 前作同様、エピソードが重要な意味を持つシステム

EP比率50%というのは破格で、
「初当たりからのST期待度が高い=打ちやすい」
というユーザー評価につながっています。


● ② ○○ボーナス(ST期待度20%)

  • ポイント管理型
  • 成功でSTへ
  • 失敗でも周期+G数を引き継ぐ
  • 特殊目「オールスター目」でプレミアST抽選あり

引き継ぎ要素により、このボーナスも無駄になりにくい仕様。
“どこからでもチャンスが続く”感覚を作っています。


■ ST:通常STと上位STの二層構造

本作の最大の魅力と言ってもいいのが STの強化
構造は以下の通り。


■ 通常ST(継続率76%)

  • 共襲パート(22G)
  • 覚醒パート(3G)

この2パートで構成され、
ラストゲームでは チャンス目=ボーナス濃厚 という鉄板法則が継続。


● カバネリ高確

ST中は

  • 60%
  • 66%
    の2種類のチャンス目高確が存在し、
    複合発生でさらにボーナス濃厚。

現場では「STのチャンス目が本当に仕事する」という声が多数。


■ 上位ST:3段階のエグい昇格仕様

上位STは以下の順に昇格する仕様。


① ○○ST(継続率83%)

  • 毎セット【カバネリ高確】が付いてくる
    → ST中のボーナス連打が軽くなる

この段階でもう「前作の最強ゾーンを常時やっている」レベルの強さ。


② 真○○ST(継続率89%)

  • 毎セット【超カバネリ高確】を獲得
    → まとまった出玉が出やすい
    → 一撃3000枚級に頻繁に届くポテンシャル

現場でも
「真STに入ったら終わる気がしない」
「万枚の主役はだいたいここ」
など評価が非常に高い。


③ プレミアST(裏○○ST)

  • 獲得期待枚数:約3,600枚
  • 終了後は問答無用で上位STへ再突入

実質ループ構造であり、
“突入=勝利確定級” と言われるほどの性能。

現場の感想でも
「裏STは別格」「時間が溶ける」「止まらない」
と圧倒的な評判です。


■ 特化ゾーン:一撃3000枚の荒波要素

自力特化ゾーンは

  • 最低50枚/G
  • 最大3000枚/G

というスマスロらしい破壊力。

“大量のチャンス目をまとめて引いたような体感” を得られる区間で、
ここから万枚への道が一気に開けます。


■ 前作との比較:ほぼ完全強化

要素前作海門決戦
通常時チャンス目+ゾーンチャンス目+周期
CZ3種3種(強CZ78%)
EP比率約33%(設定による)50%
ST70%〜76%+上位83%→89%
特化ゾーンなし最大3000枚

現場でも
「前作の“ストレス部分”を全部改善した」
と評価されており、
中毒性のある“チャンス目ゲーム”はそのまま、
出玉性能だけが大幅に強化された形です。


■ 実際のホール感想まとめ

ナチュラルな現場評価を織り交ぜると…


✔ STに入ってからの安心感が段違い

「とりあえずSTに入れば形になる」
「上位STに入ったら事故待ちじゃなく、事故が続く」

という声が多数。


✔ 通常時が単調になりにくい

周期とチャンス目がバランス良く絡むため、
“回しやすい” という評価が目立つ。


✔ プレミアSTは本当に強い

一撃3000枚~6000枚を出しているユーザーが多く、
SNSでも“裏ST画像”が数多く確認できる。


■ 総評:前作の正統強化+スマスロらしい破壊力

カバネリ海門決戦は、
前作の“ちょうど良い塩梅のST型”を完全に進化させつつ、
スマスロらしい一撃力と上位STの爽快感を加えた、
非常に完成度の高いタイトルです。


🔥 ゲーム性の魅力

  • チャンス目の気持ちよさ
  • EP比率50%で初当たりが軽い
  • STの継続感
  • 上位STの殲滅力
  • 特化ゾーンの夢値

🔥 荒波すぎないバランス

海門決戦は荒波台に見えるが、
通常時の周期管理や引き継ぎシステムにより、
打てば打つほど“安定しやすい台”でもある。


🔥 まとめ

「勝てるルートの種類が増えたカバネリ」
「打ちやすく、出やすく、面白い」

前作ファンはもちろん、
初めてカバネリに触るユーザーにも強くおすすめできる1台になりそうです!


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